APIレスポンスを整える
貼り付けたJSONを整形し、パスを確認して型やスキーマ確認へ進みます。
- 1. JSON
ペイロードを検証、整形し、コンパクトなAPIレスポンスレポートをコピーします。
- 2. JSONPath
コードや文書に必要な正確なフィールドパスを取り出します。
- 3. JSON TS
サンプル構造をTypeScript interfaceの下書きに変えます。
JSONPath 風の selector でネストした配列やオブジェクト値を抽出し、API レスポンス構造を確認します。
入力 / 出力
入力、出力、コピー操作をこの領域にまとめています。例と確認項目は下に分けています。
ローカルセッション
入力状態はこのブラウザだけに保存され、アカウントなしで前回の作業を復元できます。
基本の入力/出力が終わってから、必要な例、確認リスト、関連ツールだけを開きます。
APIレスポンスを整える
貼り付けたJSONを整形し、パスを確認して型やスキーマ確認へ進みます。
ペイロードを検証、整形し、コンパクトなAPIレスポンスレポートをコピーします。
コードや文書に必要な正確なフィールドパスを取り出します。
サンプル構造をTypeScript interfaceの下書きに変えます。
JSONフィールドを抽出
payloadを整形し、wildcardやrecursive keyのパスを試して、コードで使う形を残します。
フィールド選択前に貼り付けたレスポンスを整形して検証します。
dot path、bracket key、wildcard、recursive key検索を試します。
フィールド構造が明確になったらTypeScript型の下書きを作ります。
コピー前の確認
よくある失敗例
関連ツール
ガイド
基本の入力/出力が終わってから、必要な例、確認リスト、関連ツールだけを開きます。
$.items[0].name$.items[*].name$..idJSONPath例
対応構文
一致
1
結果型
string
パストークン
3
ルート型
object
一致した値
結果をコピーする前に一致したパスと値を確認します。
$.items[0].namestring"Bob"コピー用の出力
"Bob"